結局さ、毛根鞘が全部わるいよな

どうもどうもハルです。
抜毛症の人!抜いちゃってませんか?だめっすよー抜いちゃ。。

ということで今日は毛根鞘についてです。

記事自体は割と雑談要素が多いです。

毛根鞘…
抜毛症の方は馴染みある人が多いと思います。
そうです。あの抜くと先っぽについてる白いゼリー状のやつです。
抜いた時にあれがついてると嬉しいって人いませんか?
僕も昔はそうでしたね。抜いた瞬間のあの独特な最大限の痛みと快感、先を見ると必ず毛根鞘がついてるんですよね。
ちなみに、僕はプロだったんで抜く前にこの毛を抜くと毛根鞘がついてるなーとか百発百中でわかってましたね(笑)
いやー、中毒性はんぱねぇ(笑)
僕は違いましたが人によっては毛根鞘食べちゃう人とかもいるみたいですね。。

あ、ちなみに抜いた時に毛根鞘が付いてないときは抜く角度が悪いかスピードが遅いか髪が長いか、そもそのその髪が正常な髪の毛周期を歩んでおらず、髪が弱っている可能性が高いです。
その場合は普通に過ごしていたとしても抜けやすく、早急な対策が必要です。

毛根の役割としては髪と頭皮をつなげることです。
だからすべての髪にしっかりと毛根がついてることが望ましいです。
ちなみに、抜いた時に毛根鞘が一緒についてきたとしてもその毛根はすぐには死なずちゃんと生えてきます。
ただ、同じところから何度も抜くと毛根は死んでいきます。

痛いのが快感で抜くんだとしたら痛くないのなら抜かない。
毛根が原因で痛いのなら毛根を無くせばいい。
ただそうすると髪自体が抜けやすくなってしまう。
うーん、難しい問題ですねぇ…

まぁ何が言いたいかっていうと抜くなってことです(笑)
18歳の人は今抜くのを辞めたら成人式の頃には余裕で生え揃ってますよー
先を見据えて今この瞬間の快楽を捨てること。
大事ですねぇ…(笑)

では今日はこの辺で!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です